気付けば日本に暮らして10年。
今や日本が第二の故郷に―

そろそろ永住権を取りたいとお考えの頃ではないでしょうか?
しかし永住者は特別なステータスであり、その審査では、過去の在留期間の長さだけではなく、生活の安定性から過去の素行まで厳しく見られることになります。申請者の実に二人に一人は不許可となるほどに取得難易度が高い在留資格なのです。

中にはそもそも申請要件を満たしていなかったケースもありますが、満たしていたにも関わらず、申請書類の準備が不十分であったりミスがあったために不許可になってしまうケースも多いのです。これはしっかり準備できていたのならば許可になっていた可能性が高いのですから実に勿体ないことです。

まずは無料相談で、現在の状況をお知らせください。
その上で必要な手続きと許可可能性の有無、申請サポートプランをご案内いたします。